お客様の手をわずらわせることなく、専門知識のあるプロスタッフが、責任をもって準備から後片付けまでの作業を、低価格で行わせて頂きます。
ビルシステムでは、当日にプロスタッフが直接お伺いし、
セッティングから運営まで、全ての作業を行います。安心のフルサポートです。
幼稚園や保育園から、子ども会、学園祭、などその他にも幅広く様々なイベントにも対応いたします。
お客様の「こうしたい」などといった希望や要望があれば、できる限り対応させていただきます。
些細な事でも、気軽にご相談下さい。
一般的な赤いタイプの金魚だけでなく、様々な種類の金魚をご用意しております。
お客様のご希望で”目玉でこれを入れたい”などといったことがありましたら、ご相談下さい。
初めてイベントを企画する方、不安なことがあるといったお客様の為に、
当社ではできる限りの協力をさせていただきます。
すくった金魚を持ち帰られるお客様に金魚の飼い方説明書を配布する事が可能です。
現金会計をなくす為に、金魚すくいチケットが必要なお客様の為に、
当社では、金魚すくいチケット作成サービスを行っています。
めんどうな作業は、当社にお任せ下さい。
その日の最高記録や、ランキングを表示することで、イベントを楽しく盛り上げます。
お客様の手をわずらわせることなく、専門知識のあるプロスタッフが、責任をもって準備から後片付けまでの作業を、低価格で行わせて頂きます。
金魚すくいの経験や知識がなくても、ビルシステムのプロスタッフが全て行うので、何も問題はありません。
最初に請求する以上の追加料金は一切発生しませんのでご安心下さい。
残った金魚は、当社が持ち帰り、大切に飼育いたしますので、ご安心下さい。
又、残った金魚を欲しい!というお客様はご相談下さい。
基本的に可能です。 イベント内容により、お持ち帰り数を制限をすることも可能です。
イベント内容により異なりますが、5万円前後です。
お電話、FAX、メールにてご依頼下さい。
基本的には、前もって口座に振込んでいただいております。
その他の支払方法は相談させていただきます。
すくった金魚を持ち帰られるお客様に金魚の飼い方説明書を配布する事が可能です。
金魚すくいですくえる金魚は比較的小さい金魚が多いので、小さい水槽でも飼育はできますが、
水量が多い方が魚にとってはうれしいので、金魚鉢やあまり小さい水槽よりも、ある程度の大きさの
ある水槽が理想です。小さい金魚2.、3匹くらいでしたら30cm~45cmくらいの水槽を用意すればよいでしょう。
ただし、大きくなればそれに合わせて大きい水槽の用意も必要になります。
金魚にとって水中は生活する場所なので一番大事とも言えるでしょう。
使う水は水道水で大丈夫なのですが、水道水には消毒のために塩素が使われています。
その塩素が金魚にとっては害のあるものなので除去してから使います。
基本的にはカルキ抜きを使うのが一般的で楽な方法です。ショップでもカルキ抜きを下さい
と言えば簡単に手に入ります。
また、もう一つのやり方としてはバケツに必要な分の水を汲んでおき、外に2、3日置いておくと
塩素は抜けます。
このようにして水を魚に使ってあげる前にはしかっりと塩素を抜いてあげましょう。
金魚を水槽に入れる時ですが、魚は急な水温、水質の変化に弱いものです。
水槽に入れる前に袋ごとしばらく水槽の水に浮かべます。こうすることによって水温を合わせる
ことができます。水温が急変しないことで魚に対しての負担が少しでも少なくなります。
水槽の水を少しずつ袋に入れて、水合わせを行い、投入します。
この時、袋の水は入れないように注意します。
病原菌の問題など、汚れた水を水槽に持ち込むのを防ぐ為です。
魚を飼育していて餌を食べている姿を見るのはなかなか楽しいものです。
しかし、だからといって餌をやりすぎてはいけません。やりすぎると残った餌が水を汚し
病気の原因になってしまうからです。
そうならないためにも、毎回正しい量の餌をあげましょう。
基本的に一回の餌の量は約5分程で食べきれる量です。少しづつ様子をみながらあげましょう。
一日の回数は2回~3回です。
正しい量を守って水を汚さないように心がけましょう。
金魚の水換えは大体、週に1回1/3~1/4くらいの水をかえるのが適当です。
一気に水を全部換えてしまうと、環境が変わりすぎてストレスになってしまいます。
毎回の水換えにより、綺麗な水を保ってあげましょう。
金魚の病気は様々なものがあります。
ここでは、その一部をご紹介します。
白点病…名前の通り体表に白く細かい点々がたくさんついてきます。
尾腐れ病…ヒレがボロボロになって腐ったようになってしまう病気です。
松かさ病…金魚の体がふくれあがり、鱗が逆立ち、マツボックリのような姿になります。
金魚が病気になった後の水は細菌が残っていたりして、そのまま使うとまた病気になって
しまうことがあるので、完全に水換えを行って、しっかり洗いましょう。
金魚が病気にならないためには、水質管理が大切です。
日々の餌の量を守り、極力水が汚れないようにし、定期的な水換えもきちんと行い、
常に綺麗な水を心がけましょう。
こういった作業をしているだけで違いは出てきます。
メダカ、カメ、熱帯魚などと一緒に入れる場合ですが、メダカなら金魚の口に入る大きさでなければ
問題はありません。ただし、カメ、熱帯魚などは、一緒に入れることはお勧め出来ません。
カメの場合は金魚をいじめてしまいます。熱帯魚の場合は生活する水質が違うので一緒にしないことが望ましいです。
他に、エビなどがいますが、これもメダカ同様に口に入るサイズ出なければ問題ありません。
こういった小さい生き物を一緒に入れる時には隠れ家も作ってあげるとよいでしょう。
4月~5月ごろ、1匹の金魚を2、3匹の金魚が追い回すよう行動が見られたら、それは産卵行動です。
このような行動が見られたら、水槽に金魚が卵を産みつける為の水草を入れてあげましょう。
葉や根に小さな透明の卵がついているのを発見したら、別の容器に移します。
そうしないと他の金魚が全部食べてしまいます。
水温によってバラつきがありますが、1週間ほどしたら卵がかえります。
金魚すくいを楽しむ為には、すくい方のコツを知ることです。 すくい方のコツを知ることで、すくう数も増えるかもしれません。
ポイには裏表があります。
その裏と表を間違えないとように使うことで、破れる確立が下がります。
紙が接着されている方が表で、裏は接着されていない、へこみのある方です。
裏ですくうと、紙とポイとの接着面に水圧がかかり、そこから破れやすくなってしまいます。
すくうときは表面ですくいましょう。
ポイを水と平行につけてしまうと、まともに衝撃を受けてそれだけで破れてしまうことがあるので注意です。
水を切るように動かします。
気になる魚や狙った魚がいると追いかけてしまいがちですが、数をすくいたいなら、ここは冷静に水面近くにいる魚を狙いましょう。
ポイは極力水につけないようにしてませんか?
ポイが半分だけぬれた状態になると、ぬれていない所との境目が破れやすくなってしまいます。
全面をぬらして破れやすくなる場所を減らしましょう。
こういったいくつかのポイントをちょっと意識して楽しんでみて下さい。
| ① 金魚すくい水槽 | …金魚を泳がせる為の水槽です。 |
| ② エアーポンプ | …金魚が酸欠になってしまわないよう、酸素を補給します。 |
| ③ 金魚すくい網 | …スタッフが金魚をすくう為に使用します。 |
| ④ ポイ | …金魚をすくうための和紙を張った道具です。 |
| ⑤ 金魚 | …一般的な赤い金魚だけでなく色々な種類をそろえています。 |
| ⑥ 持ち帰り袋 | …お客様に金魚を持って帰ってもらう為の袋です。 |
| ⑦ 金魚入れ容器 | …すくった金魚を入れていただく為の容器です。 |
| ⑧ カルキ抜き | …水道水から塩素を除去する為に使用します。 |
| ⑨ 岩塩 | …金魚を元気な状態を保つ為に使用します。 |
| その他必要な道具はできる限りそろえます。 | |